https://this.kiji.is/259300479619859960?c=39546741839462401

 3連休の中日となった16日、全国で海や川、山の事故が相次ぎ、埼玉、千葉、神奈川、山梨、長野、鳥取、福岡の各県で計7人が死亡した。共同通信の午後10時までのまとめでは計31人がけがをした。

 長野県大桑村の阿寺川で午前11時40分ごろ、「人が浮いている」と、観光客の男性から木曽署に通報があった。署員と地元消防が成人男性を引き揚げたが、現場で死亡が確認された。

 同時刻ごろ、埼玉県小鹿野町の両神山(1723メートル)中腹の斜面で、県警山岳救助隊が東京都多摩市、団体職員の男性(69)の遺体を見つけた。登山中に滑落したとみられる。

2017/7/17 00:33

コメント一覧
御愁傷様です。
死亡は嫌だな
そんな気ないのに。
スマホとかPCとか色々心残りすぎる。
たった7人だろうが
騒いでると警察が変な法律作るぞ
警察がwwww 法律作るwwwwww
レジャーでもなさそうな
お盆に向けて更に加速
夏の風物詩

死ぬのは、発達障害者

自ら危険な場所へ行くよ あいつら
7月半ばでこの人数はどうなんだろう。多いのか少ないのか。
でも平地で熱中症でやられる人はこれからもっと出そうね(´・ω・`)
発達障害者の特徴

危険予測能力の欠如

例えば、凍りついた池に入るとか